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クリスマスのクッキー型

ツリー、星、ジンジャーブレッドマン、雪の結晶、靴下、キャンディケイン、ベル、雪だるま。8種類のクリスマスの形を好きなサイズで、無料で印刷できます。自分で描いたクリスマスの絵も使えます。

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PNG・JPG・SVG · 最大 20 MB · 数秒で3Dプレビュー

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30秒のデモを見る3Dプリントしたクリスマスのクッキー型6つ:ツリー、ジンジャーブレッドマン、星、雪の結晶、靴下、雪だるま

使い方

  1. 1

    形を開く

    スタジオはクリスマスツリーを読み込んだ状態で開きます。残りの7種類はアイコンギャラリーの「Christmas Cookie Cutters」にあります。

  2. 2

    サイズを設定

    サイズをミリ単位で入力します。たとえば90 mmと50 mmの2サイズでそろえれば、積み重ねるツリークッキーや、大小ペアのクッキーが手軽に作れます。

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    押し模様を追加

    内側の細部を描いた絵をアップロードし、「Polygons」タブでその部分を高くします。すると型抜きと同時に、ジンジャーブレッドマンのボタンや靴下のラインが押し付けられます。

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    ダウンロードして印刷

    まずプリントチェックが行われ、その後STLがダウンロードされます。STLのダウンロードは毎月3回まで無料。全種類そろえるなら、Makerプランで制限がなくなります。

形のラインナップ

どの輪郭も型抜き用に描いたオリジナルです。生地が裂けやすいところは丸め、ジンジャーブレッドマンの首やキャンディケインのフックなど、くびれた部分もすべて十分な幅をとって、生地からきれいに抜けるようにしています。

クリスマスツリー
3段の枝と幹。
星
アイシングを端まで塗りやすい、丸みのある5つの角。
ジンジャーブレッドマン
丸い頭、広げた腕、どっしり開いた足。
雪の結晶
枝分かれした6本の腕。70 mm以上がおすすめです。
靴下
白いアイシング用の折り返し付き。
キャンディケイン、ベル、雪だるま
トレーをいっぱいにする、さらに3つの定番。

形をシャープに焼くコツ

生地は2枚のクッキングシートにはさんでのばし、15分冷やしてから抜きます。冷えた生地なら、オーブンの中でも雪の結晶の腕やジンジャーブレッドマンの指がシャープに保たれます。

抜くたびに型を小麦粉にくぐらせましょう。広がりにくいジンジャーブレッドなら40 mm程度まで小さくできます。バターたっぷりのショートブレッドは広がりやすいので、60 mm以上にしてください。

印刷

刃先を上にして、PLAまたはPETGで印刷します。ここで作るものは、ほぼすべて積層ピッチ0.2 mm、外壁3〜4周、インフィル15〜20%で問題なく、ベッドに平置きで印刷すればサポートは一切不要です。

ぬるま湯と洗剤で手洗いし、すぐに乾かしてください。食洗機ではPLAが変形します。毎年12月に使う型は、年ごとに印刷し直す価値があります。コーヒー1杯より安く済みます。

よくある質問

クリスマスのクッキー型は無料ですか?

はい。クッキー型スタジオは無料プランで使え、STLのダウンロードは毎月3回まで。デザインするだけならアカウントは不要です。

自分で描いたクリスマスの絵から型を作れますか?

はい。輪郭のはっきりしたSVG・PNG・JPGをアップロードすれば、内蔵の形と同じようにトレースしてクッキー型にします。

クリスマスクッキーに最適なサイズは?

デコレーションするクッキーなら70〜90 mm前後、缶に詰める小さなクッキーなら40〜50 mmです。同じ形をいくつかのサイズでダウンロードできます。

クリスマスのアドベントカレンダーもありますか?

はい。「Sets」タブのパズルアドベントカレンダーです。番号付きの24個の箱に、日ごとに難しくなるパズルが1つずつ入っています。

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